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他府県サンガサポの暇潰し

京都サンガFCのホームタウン外に住むサンガサポ。紫魂を持つサンガ(仲間)に向けたホームページです。

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駒井善成 移籍のお知らせ

ボッチで飲み屋にやってきて、公式ホームページを確認。

駒井の移籍を知る。

酒が進みそーやわ。

つづきは後日ってことで。



昨日の続き。

ミスチルの歌に。「…口に出すと悲しみは、次の悲しみを生むだろう。」なんて歌詞がありますが。

ヒロキ引退のときに、駒井善成の移籍に言及。現実化した訳です。

過去、松井大輔、黒部光昭、斉藤大介、パウリーニョ、渡邊大剛、柳沢敦、中村充孝、に関しては移籍を知ったとき気分が沈んだわ。

ただ、間違いなく、駒井の移籍が一番の衝撃だった((((;´・ω・`)))

移籍とは縁遠いと思っていた選手。


タウンに行った際に、駒井とこんなやり取りをした。

G氏「駒井君。日本代表を目指してや。応援してんで。」

駒井氏「はい。代表目指します。」

G氏「但し、サンガの選手としてやで!」

隣のサンガサポ「それ大事!」

こんな感じでしたが、サンガの選手でなくても駒井を影ながら応援したいと思います。


そもそも、プレーオフ決勝で昇格が叶わず涙する姿に感銘を受け、翌年駒井ユニを購入。以来、ゲーフラを作ったりと応援した。

どうしても贔屓目で見て擁護してしまうが、駒井はチームの為に頑張ってくれた。正直この移籍は…「仕方が無い。」と思う。

同時に駒井ほどチームへの愛着を持ち責任感の強い選手が移籍する事実はフロントの迷走の証左。選手に見限られていますよ。

フロントの皆様、「育成」を売りにしているらしいですが、久保、奥川、駒井・・・。

私のような素人に言われなくてもご理解いただいているでしょうが、明確な将来像と手応えある結果を出さなければ、結局は見込みのある選手を供給するだけのチームから脱することは出来ないですね。



公式HPでは駒井からはこんなメッセージが掲載 http://www.sanga-fc.jp/blogs/diary/6554/

最後に綴られた、「今後は京都サンガF.C.のサポーターとして応援し続けます。」

駒井のクラブへの愛着に感謝する一方で、サンガの選手としては、もはや応援する対象でない。複雑な気分。

ただ、来季は、槙野と駒井がイチビル姿を全国ネットでみることが出来るかもしれない。これは、まぁ楽しみ。

浦和で出場できないからって、直ぐに他チームに移籍したり、サンガがJ1に戻ったら帰り、降格したらまた出て行く。髪の毛伸ばしてはチョンマゲをつくり、チョン・テセとキャラ被ったり反面教師の真似をするんでないぞ。

少なからず、充孝以上の結果を残して欲しい!

最後に。
G氏、京都サポーター残留のお知らせ。


浦和サポへの移籍が頭をよぎりましたが、考える間も殆ど無く残留を決めました。
やはり、「選手は移籍が出来ても、サポーターは移籍ができない。」

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追伸。千葉にいる駒井の子供達はど~なんだろうか。来年フクダ電子アリーナへ行くのが楽しみです。






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